一年間、ありがとうございました。 ー 依田花蓮

 

東京は春爛漫、
桜吹雪が舞い散る季節となっております。

 

そんな中、無事に当コラム1年間の
連載期間が満了いたします。

 

1年前、念願叶って
コラムの執筆依頼を頂戴した時、
どれほど嬉しく・誇らしく思ったことか。

 

全11作品を振り返ると、
一番反響が大きかったのは 第6回の
ゴミを捨てに行くときでも、
名刺をお持ちなさい

でしょうか。

 

個人的には、兄のことを書いた
第9回「働く男」、
行政書士仲間の結婚式余興に
本気で取り組んだエピソードを綴った
第7回「本気と書いてマジと読む」が
お気に入りです。
再度お読み頂けたら嬉しいです。

 

最近、“ 2足のわらじーズ ”という
タイトルでコラムを執筆してきた私に
相応しい内容のオフィシャルサイトを
立ち上げました。
https://www.yoda-karen.com/

 

これからはこのサイトを起点として、
自分に与えられた才能を活かすべく
色々な草鞋を履いて人生を
歩んで行きたいと思います。

 

最後に、一年間ご愛読下さった皆様へ。
いつも私を支えてくれている、
大切な言葉を贈り物として
書き記したいと思います。

夢を失うよりも悲しいことは
 自分を信じてあげられないこと

平原綾香さん Jupiterより

 

一年間、まことにありがとうございました。
皆々様に、幸多かれ。

 


ブログ「新宿発‼︎ニューハーフ行政書士、花蓮。」

 


▼アンサーfromながい


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