女子

 

するめnightが終わり、
翌日は東京で、とあるミーテイング。

詳しくは「2足のわらじーズ」あたりで、
衝撃の写真と共にアップされる予定ですが、
いわゆる「女子会」に参加させていただきました。

いやー。

改めて女子ってすごい。

ずーっとしゃべってられるのね。

わたしはもうニヤニヤしながら見てるだけ。
テンポに全くついていけない。

「あれ、永井さん。
そういえば男子でしたっけ」

なんてケラケラ笑われたので、
返事しようとしたら、もう別の話題。

半分開きかけた口に
コーヒーカップをつっこみ、
ごまかします。

素晴らしいメンバーだったので、
ポンポン変わる話題には、
妙な文脈があり、含蓄があり。

ははぁ。

ここをこうすりゃ女子にウケるのか。

なんて仕事脳を
フル回転させながら聞いていました。

するめnightやclue zemiでも
もっとも腐心しているのが「女子受け」。

どんなに偉そうなことを言っても、
女子を納得させなきゃ全てが崩壊します。

これは生きていく上での鉄則ですね。
勉強させていただきました。

 
 

writer profile

clue永井雄太郎

clue代表 永井 雄太郎

1980年生まれ。
仙台一高~早稲田大学政治経済学部

遊び呆けた高校卒業時の偏差値は30。「君がいける大学はない」と担任から通告されるも、偏差値を70まであげて合格。勉強は頭の良し悪しや量じゃなく、やり方のモンダイなのですよ。と、自分の経験とやり方を伝えるべくclue zemiを設立。また、勉強と生活との接点を表現するため、パン屋併設カフェ『するめcafe』や、webマガジン『余談Lab』などを運営中。

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2017年07月30日 | Posted in 余談Lab, ザ・余談 | | No Comments » 

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