10.2 髙羽さんへ

 

10.2 髙羽さんによる
「ひらめきのタネ」への書き込み。
芸能プロに憧れて」。

 

いや、もうすでに
「髙羽プロダクション」は存在している。

 

ひらめきのタネ、2足のわらじーズの
濃ゆい筆者陣を取りまとめ、
だらしのない私のお尻をビシビシ叩き、
このコーナーを
成立させてくれている髙羽さん。

 

もちろん、生まれたてのコーナーで
まだまだではあるけれど、
なんでもないつぶやきが、
少しずつ「商品」に成長していくのを
実感しています。

 

これまでもブログなどで
情報発信はしてきました。
書くのは好きなので、
webマガジンなんて簡単にできんじゃん。
と思ってはじめたこのHP。

 

今思えばなんの方向性もなく支離滅裂。
1つ1つの記事に
自信がないわけではないけれども、
「有機性」というのは、
髙羽さんが編集長になってくれて
初めて生まれたもの。
実際、格段に…いや信じられないくらい
閲覧数がアップしました。
「素人仕事」と「商品」の違いを
まざまざと見せつけられて。

 

これまでは、
どうして芸能人やミュージシャンが
プロダクションに入る必要があるのか
わからなかったのですが、
切り口や見せ方など
全てを有機的に結合させることは
自分1人ではムリなのですね。

 

矛盾するようですが、
上空から操ってくれる人がいるからこそ、
言いたい事を言い切れる。
っていうことってあるものです。

 

これからも髙羽プロの一員として、
すごい摩擦でゴシゴシと磨かれながら、
輝けるように頑張りたいと思います。

 

 


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