12.30の中田さんへ

 

12.30の中田さんによる
「ひらめきのタネ」への書き込み
日本酒には温泉 ” について。

 

居酒屋さんの年末といったら…私は連日、
忘年会で楽しませていただいておりますが、
スタッフのみなさんは
鬼のような形相だったり。
(いや、笑顔なんですけどね)
中田さんも、温泉での骨休めに向けて
ひと踏ん張りしているところでしょう。
遠く宮城県から応援しております。

 

宮城県も温泉とお酒が有名な場所。
県内に鳴子温泉というところがありまして、
ここのお湯がとんでもなく良い!
温泉ランキング東日本横綱を
獲得したほどであります。
(とんでもない硫黄臭ですよ、中田さん)

 

しかしながら、
いまひとつ全国的に有名ではない。
その件について話し合おう、
という会があり、お呼ばれしてきました。

 

なぜ私がお呼ばれしたかというと、
今年一年を通じて
「温泉街に勉強を!」という、
スローガンをしつこく言い続けてきました。
結果、反応してくださる人が
ポツポツと出はじめ、
このようなお声がけをいただきまして。
(全国各地、何処へでもいくので
 お声がけください)

 

ただいいものを持っているだけでは、
なかなか難しい時代に
なってきていることを痛感。
情報発信だったり、表現の仕方だったり。
その中でも一番大事なのは
「組み合わせ」かなぁ。

温泉何か。

それをみんなで必死に考えていました。

 

日本酒と料理の組み合わせについては
よく議論されます。
中田さんのコラムを読んでふと思ったのが、

「温泉日本酒」
この硫黄臭にはこの酒ですね!
塩辛いお湯には甘口のあのお酒!

みたいな。
そんなワークショップがあったら聞きたい!

 

以上、素人の妄想でした。
中田さん、来年もよろしくお願いします。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です