9.6の秋津さんへ

 

 
 
出だしからアレではありますが、
私は占いを信じていない派です。
星座も、血液型も、手相も。
 
 
来年はこの株がくる!
となんでも知っているような顔で
講演・執筆をしている人と
同じくらいあやしんでいます。
 
 
理由は1つ。

「ご自身でやればよろしかろう」

と思ってしまうから。

「あなたの運命はこうです!」

なんて言われたら、

「ではあなたの未来は?」

と聞きたくなってしまう。
 
 
そんな占いアレルギーを持つ私に
舞い降りてきた今回のコラム。
ムムム!とは思いまいしたが、
信頼を置く髙羽編集長が持ってきた
お話であることと、
占いか…と思ったときに
真っ先に頭に浮かんだのが
諸葛亮孔明。

 
愛読している横山先生の「三国志」で
孔明は星を見ていたっけな。
もしかしたらそこには
大事ななにかがあるのかしら。

 
秋津さん、占いってそもそもなんなのか
詳しく教えてください〜。
よろしくお願いします!

 

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