2.5の長谷川さんへ

 

 
 
なんと!
特許申請って自分でもできるのか〜
やってみようかな。
 
 
大きいもの一発当てとけば
あとが楽よ。

と言ったのはスチャダラパーだったか。
 
 
「特許」という言葉に注意して
生活してみると、
「特許申請中」という表示も
けっこうあって。
これは、

「真似すんじゃないぞ!」


という牽制なのか、売り文句なのか。
 
 
とりあえず、
「特許申請中」っていう参考書を
一個つくれば箔がつくかもしれない。
なんて、安易に考えております。
 
 
あ、最近、

なるyoutubeを開始しました。
youtuberデビューです。
 
 
さて、これからAIが人間の仕事を
奪っていくとかいかないとか、
そんな話題で持ちきりです。

 
長谷川さんのように自分で申請できれば、
で、これがより簡単になれば
「代理」の仕事は不要になるわけです。
 
 
AIの特技は「処理」、
一方で人間は「考えること」
だと言われます。
 
 
さて、この業界でも
旧態依然とした
教育方針を持つ所も少なくなく、
相変わらず「物量」で
受験を乗り切ろうとしています。
 
 
実際のところ、「物量」でも
乗り切れてしまうのが
受験というものですが、
20歳をこえてしまうと、
そのアプローチは使えません。
 
 
そんな使い捨ての技能のために
数年間も費やすなんてもったいない。
最初から「考える」というアプローチで
受験を乗り越えてみてはいかがでしょうか。
 
 
「考える」ことができれば、
肩書きや地位があってもなくても
食うには困りません。
 
 
 

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