2.12の上間さんへ

 

2.12の上間さんによる
「ひらめきのタネ」への書き込み
順を追って ”  について。

「仙台 手みやげ再考」

という企画を進行中です。
(やや休眠状態)

 

笹かま、ずんだ、萩の月。
どれも素晴らしいものだけれど、
まだまだ仙台は
そんなもんじゃないぞ、と。
そうじゃない手みやげを
ご紹介しましょう、

という企画です。

 

本屋さんをフラフラ歩いていると、
ちょっと気になる青い本。
「ギフト」って書いてあります。

 

そうそう。
東京にはこんなに選択肢があるのに、
なぜ仙台にはないのか。
いや、ないわけじゃない。
紹介媒体が…

と小難しいことを考えながら、

「これはきっと参考になる」

と思ってレジに持って行きました。

 

家に帰って、パラパラめくっていると、
なんとびっくり、
hokuriさんのネイルがあるではないですか!

 

東京をレペゼンする作品を
繰り出している方に、何を偉そうに
「アンサー」なんて書いているのか。
顔が真っ赤になったことは
言うまでもありません。

 

発見後、上間さんに連絡を!

と思ったのですが、
学年のアイドルに連絡など言語道断。

 

そのかわり、全然関係ない同級生に、
上間さんの活躍を
まるで我が事のように伝えてみました。
(上間さんと私は同級生)

 

さて、話を戻して。
この本はもちろん、

「東京ばな奈じゃない〜」

なんて形容はつきません。

 

仙台で同じようなことをやったら、
絶対に、
「萩の月じゃない」って付くよなぁ。
いや、そもそもこの企画自体、

「それらじゃない手みやげ」

って言い切っちゃってるもんな。

 

上間さんのコラムを読んで、
いろいろな意味で「まだまだだ」
ということを思いました。

 

 


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