3.13の青羊(けもの)さんへ

 

3.13の青羊(けもの)さんによる
「ひらめきのタネ」への書き込み
コーヒーの記憶 ” について。
 
 
ちょうど昨日、
部屋でレコードを整理していて
「永井さんへ」と青羊さんのサインが入った
「めたもるシティ」のアナログ盤を発見。
 
 
いや〜こりゃ家宝だな。
と眺めていた矢先にこのコラム。
うぉー! 家宝から国宝へ。
 

で、ナイトクルージングって
どんな映画だろうかと、
再生ボタンをポチッと押すと…
 
 
これはとんでもない。
盲目の方が映画を作る?
とんでもなさすぎます。まさに前代未聞。
うぉー!
我がレコードは国宝から世界遺産へ。
 
 
さて、コーヒーのお話。
私も青羊さんのお母さまと同じく
日々コーヒーを何倍も飲んでおります。
 
 
3週間ほど前の受験期真っ只中、
カフェで使わなかった
最新鋭のコーヒーメーカーを
ホクホクしながら塾に設置。
 
 
生徒だけでなく、私も辛く厳しい受験期。
美味しいコーヒーを飲んでも
バチは当たらんだろうと、
スイッチをオン!
 
 
ギュィーン! ガリガリガリ!
豆が挽かれ、
えも言われぬ心地よいにおいが充満。
次は抽出じゃ!ウヘヘ…
 
にやける私の背後から、
なにやら殺気を感じます。
 
「うるせー!」
 
フロアにいた生徒のみなさんが激怒。
 
 
みんなも飲んでみなよ。
コーヒールンバ、知らないの?
情熱的に勉強できるかもよ?
 
なんて思うのですが、
成長期の彼らに勧めるわけにもいかず。
(コーヒーを飲むの成長がとまる。
   と昔いわれたのですが、真偽は不明)
 
 
結局いつものインスタント生活に。
それでも仕事にコーヒーは欠かせません。
一気に頭がシャキッとします。
 
 
前述のとおり、
小中高生にコーヒーを勧めるのは
難しいですが、コーヒー屋さんによると
コーヒーの香りにも
「眠気を誘う豆」と「覚醒させる豆」
というのがあるらしいですよ。
(詳しくはフリーペーパー余談ラボNo.9)
 
 
うまく勉強に取り入れてみては
いかがでしょ?
 
 
 
 
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です