9.2の山田和寛さんへ

 

 
 
ご多忙の中、ありがとうございます!
それにしても
山田さんの人気っぷりはすごいですね。
お盆すら返上という窮地。
 
 
「窮地」という言葉は
マイナスに捉える方も
多いと思いますが、
勉強中の皆さまには、
ぜひ積極的に「窮地」を
味わっていただきたいな、と。
 
 
例えばテストの前日まで勉強しないとか。
(もちろん本番ではダメですよ。
 ミニテストとか
 模試とかにしておいてください)
 
 
前日まで何もしてない!
となると、問題は前日の使い方。
(あきらめるって選択肢はナシね)
 
 
この「窮地」をどうひっくり返すか。
そのプランニングとアクションって
けっこうな財産になるのです。
 
 
「しっかり計画を」

大人はそんな事ばかり言いますが、
窮地に立たされないと、
いざという時に
どう踏ん張ったらいいかわかりません。
 
 
野球は9回2アウトから。

って格言があります。
誰が言ったかわかりませんが、

しっかり踏ん張れるように準備しとけ。

って事だと私は解釈しています。
 
 
山田さんの最後の一文「計画的に」
そのウラで
山積みの仕事を前にニヤニヤしている
山田さんの姿が見えました。
 
 
これがまさに行間を読むということ!
(間違ってたらすみません)
 
 
 

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