9.18の土屋さんへ

 

9.18の土屋さんによる
「ひらめきのタネ」への書き込み
やまのは、オープン!” について。

 

「土産屋です」

と言われても、誰もが

「土産屋ですか !?」

間違いなく聞き直してしまうであろう
ステキな土産屋さん。
うーん。行きたい。

 

と、さっそく経路探索してみたら
仙台駅から渋川駅まで2時間半。
なんと! 近いではないですか!
年内にはおうかがいしたいと
思っております。

 

さて、今回

「旅のお供にしたい文庫本」

という視点で選書された土屋さん。
この「縛り」を
とてもエンジョイされたとか。

 

では受験生のみなさんにとって
「縛り」とはどんなものでしょう。

 

それは部活だったり、
長い通学時間だったり、
家にいるうるさい兄弟だったり、
経済的なものだったり。

「ないほうがいいに決まってる」

おそらくそんなものだと思います。

 

しかし、合格する人がみな
なんの「縛り」もない状況だったか、
というとそうではなく、
どちらかというと、
けっこう過酷な「縛り」を
持っていたりします。

 

そんな中で合格するのは
「縛り」がある分、
どこかで人より工夫をしなきゃいけない。
その繰り返しが、
どうも強さの秘訣な気がしています。

 

塾というと、
学習環境を競うのが基本でありますが、
当塾は逆張り。
動物園のように騒がしい場所で
どう勉強するか。
そこが勝負どころだと思っています。

 


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