12.7の山田和寛さんへ

 

 
 
山田さんからはパンクの匂いを
嗅ぎ取っていましたが、やはり。
そういうスタンス、大好きです。
ぜひ近々飲みましょう!
 
 
仙台ではあまりないですが、
塾の世界では主に首都圏で、
 
「ドコドコの塾に通っている」
 
というステータスがあるようで。
 
 
なんじゃそりゃ、と思うし、
そういうのを含めて、
 
「1人で(独学で)できることを
 仰々しくやる」
 
のが大半の「塾」
ってやつじゃないかと考えています。
 
 
というわけなので、
業界とは距離を置いている感じで。
 
 
しかしですよ、
 
ステータス? なんじゃそりゃ。
 
とかいいながら、
 
「オレ、clue zemiに通ってるんだぜ!」
 
と言ってもらえるのは嬉しいし、
胸を張ってよその人に伝えて欲しい。
だからいろいろと
頑張っている節もあります。
 
 
あぁ、なんたる矛盾。
 
「先生、なんでclue zemiって
 名前なんですか?」
 
と聞かれた私は毎度、
 
「頭が狂うからですよ」
 
と答えています。
 
「それはヤバイですね…」
 
とニヤニヤしつつも
数年間通い続けてくれている彼らが
なんとも愛おしい。
 
 
「私の塾は、頭がclue zemi
 
と彼らが胸を張って言える日を
早く実現せねば、と思うわけです。
 
 
 

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