1.26のHUMORABO(ma)さんへ

 

1.26のHUMORABO(ma)さん
コラムについて。

 

デザインと福祉。

 

ずっと気になっていた
HUMORABOさんの活動を
ようやくじっくり聞くことができました。

 

震災で被害が最も大きかった
場所のひとつ、南三陸の福祉施設と
コラボレートしているお2人。
今回、タイミングよく仙台で飲むことに。

 

AI時代が到来し、
さて人間がするべきことは何か?
なんてことが話題になっています。

 

立場上、なぜ勉強するのか、
どう勉強すればいいのかということを
伝えなければならないため、
この手の情報収集は
積極的にしておりまして、
その中でよく出てくる言葉が

「組み合わせる発想を持つ」

 

センター試験が今年で終わり、
来年からどんな形式になるのか
まだはっきりはしてないけれど、
「横断的な発想」が
要求されるということは確実。

 

そういう問題ってぇ、
問題集通り出ないじゃないですかぁ。
何したらいいですかぁ?

なんて聞かれますが、
横断的な発想は問題集を解いていても
身につかないものだと思いますし、
こちらもなかなか教えようがないもの。

 

ではどうしたらいいのか?
というと、「遊び」。

 

いろいろな遊びに首を突っ込んでいると
ものとものとのくっつけ方が
わかってくるんじゃないかと。

 

その第一人者ともいえる
HUMORABOのお二人の話を聞きながら
そんなことを思いました。

 

いよいよbarがオープン!
勉強に悩んだ方は
ぜひ行ってみるといいかも!

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です