10.22の檜垣さんへ

 

10.22の檜垣さんのコラムについて。

 

カモメさんとのzine!
これは楽しみですね。
来月かー。行きたい。

 

最近ようやく
ちょこちょこ出歩くようにはなりましたが、
東北をウロウロするに限られ、
まだ東京方面には行っておらず。

 

Go TOもあるしなー
行きたいなー

と思って、
とりあえず大好きな国立博物館館の
HPをチェックしたところ、
入場は完全予約制。

うーむ。まだ早いか…

なんて迷っておりました。

 

そんな中で小論文添削の仕事をしていたら、
ふと、この状況って
とても貴重なんじゃないかと思い始め。

 

小論文によくあるのが、
正解も不正解もない問題。
例えば「死刑制度」は
あるべきか否か、とか。

 

どっちの立場で書くべきですか?

なんてよく聞かれるけれど、
実はそういう問題じゃない。
受験勉強に慣れてしまうと、
全ての事柄に正解不正解があると
思ってしまいがち。
そもそも自分から
ずいぶん遠い話題ですしね。

 

いま、コロナ禍で、
東北人は東京に行くか行かないかで
けっこう揉めてるし、
ひいては経済と健康のバランスを
どうとるかで
世界中が四苦八苦しています。
こういう問題にどう取り組むか。
ずいぶんいいテーマが
身近に出現しました。

 

受験生の皆さんは(そうでなくても)
ぜひ400字くらいで書いて
私に送りつけてみてください。

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA