3.22の檜垣さんへ

 

3.22の檜垣さんのコラムについて。

 

ビルマ語の翻訳者さんが
書きはじめてくれます。

と、編集長 髙羽さんから連絡を受け、
ニッチ度の高い、高すぎる人選に
ワクワクが止まらなかったのは
もう3年前。

 

そしてやりとりが始まってから
ワクワクはマシマシでありまして

「なんなの、その視点ー!」

と心の中で叫びながら
毎度のアンサーを
書かせていただいておりました。

 

そして最近のこの情勢。
檜垣さんも相当に
お忙しい毎日なんだろうなと思いつつ、

次のお便りはいつかしら?

と短い首を必死に伸ばして…。

 

檜垣さんのひとこと一言は、
私のみならず
「2足のわらじーズ」を
ご覧いただいている方々にとっても
目から鱗のお話ばかりだったと思います。

 

来月からは、
檜垣さんのnoteにて
楽しませていただきます。

 

ありがとうございました!

 


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