定期テスト

clue zemi

難しそうにみえることも、意外とシンプル。
本質をつかむ、もののミカタを伝えます。


先週末は中学の定期テストがありました。

ふと思い立って、
社会、国語のまとめを
作ることにしたのですが、
やってみると思いのほか大変で・・・。

とりあえずできた分だけ
プレゼントしたところ、
その瞬間は大変喜んでもらったのですが・・・

 

「先生、なんで後半がないんですか。」
「後半がないと、成績悪くなりますよ。」
「職務怠慢じゃないですか。」
など、一変して厳しいお言葉を頂き、
「うぅ、ごめんなさい。急ぎます・・・」
と、寝る間を惜しんで作りました。
(できたの本番2日前だけど)

 

学生講師の皆さんにも
「こりゃいいですね!」と
褒めてもらったので、
次回からはちゃんと前もって作ります。

writer profile

clue永井雄太郎

clue代表 永井 雄太郎

1980年生まれ。
仙台一高~早稲田大学政治経済学部

遊び呆けた高校卒業時の偏差値は30。「君がいける大学はない」と担任から通告されるも、偏差値を70まであげて合格。勉強は頭の良し悪しや量じゃなく、やり方のモンダイなのですよ。と、自分の経験とやり方を伝えるべくclue zemiを設立。また、勉強と生活との接点を表現するため、パン屋併設カフェ『するめcafe』や、webマガジン『余談Lab』などを運営中。

お問合せはこちら

 


2016年11月27日 | Posted in clue代表 永井雄太郎, clue zemi, zemi column | | No Comments » 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です